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	<title>メルマガマスター &#187; twitter</title>
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	<description>メルマガマスターによるメールマガジンの読者増と成約率アップの秘訣。</description>
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		<title>ソーシャルメディアとメルマガとの組み合わせ</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 23:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[まぐまぐ]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッターやフェイスブックなど、 ソーシャルメディアの人は、ソーシャルメディアだけ。 メルマガの人は、メルマガだけ。 これ、非常にもったいないです。 ソーシャルメディアだけじゃなく、 メルマガだけじゃなく、 両方をうまく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ツイッターやフェイスブックなど、<br />
ソーシャルメディアの人は、ソーシャルメディアだけ。</p>
<p>メルマガの人は、メルマガだけ。<br />
これ、非常にもったいないです。</p>
<p>ソーシャルメディアだけじゃなく、<br />
メルマガだけじゃなく、<br />
両方をうまく活用すれば、<br />
１＋１が２より大きく、３にも４にもなる。</p>
<p>そのためにソーシャルメディアとメルマガを<br />
組み合わせるためのポイントを解説します。</p>
<p>　<br />
<strong>■なるべくいろんな種類のメディアを用意しておく</strong></p>
<p>見ている人が、普段チェックしているものが<br />
ツイッターなのか、フェイスブックなのか、メルマガなのかは<br />
限定できません。</p>
<p>ですから、なるべくいろんな種類のメディアを用意しておきましょう。<br />
具体的には、まずツイッターとフェイスブックのアカウント、<br />
メルマガの仕組みを用意しましょう。</p>
<p>　<br />
<strong>■接してもらうメディアの順番を決める</strong></p>
<p>例えば、ツイッターやフェイスブックで興味を持ってもらい、<br />
フォローや、いいね！をしてもらった後に、詳しい情報は<br />
メルマガで発信しています！というのが一般的です。</p>
<p>このように決めておくと、情報発信の際に、<br />
どのメディアでどれぐらい専門的な情報を発信すればいいのかが<br />
明確になります。</p>
<p>　<br />
<strong>■お互いのメディアを紹介しあう</strong></p>
<p>ツイッターやフェイスブックやメルマガ、と<br />
複数のメディアで情報発信することで<br />
多くの人に情報を伝えられるようになります。</p>
<p>そして、ツイッターでフェイスブックやメルマガのことを紹介し、<br />
フェイスブックでツイッターやメルマガのことを紹介し、<br />
メルマガでツイッターやフェイスブックのことを紹介することで、<br />
一人の人があなたの情報をいろんなメディアから受け取ることになります。</p>
<p>つまり、一人の情報のシェア、占有率を高めることができるのです。</p>
<p>どんな人でも、一日は２４時間です。<br />
その２４時間のなかで、あなたの情報に接する時間を<br />
増やすことができるのです。</p>
<p>　<br />
<strong>■情報を再利用する</strong></p>
<p>ツイッター、フェイスブック、メルマガで<br />
それぞれ違う情報を発信するのは大変です。</p>
<p>大変で、更新できなくなってしまっては<br />
意味がありません。</p>
<p>同じネタをツイッター、フェイスブック、メルマガで<br />
うまく使いまわすことで、楽に運用しましょう。</p>
<p>もしくは、各メディアの情報が連動するサービスを<br />
活用して運用しましょう。</p>
<p>　<br />
<strong>■それぞれのメディアの反応を確実にチェックする</strong></p>
<p>ツイッター、フェイスブック、メルマガと<br />
複数のメディアを運用していると、それぞれで反応があります。</p>
<p>その場合にキチンと対応できるように、<br />
各メディアの反応を確実にチェックしましょう。</p>
<p>具体的には、１日１回はチェックするとか、<br />
何時になったらチェックするなどと、運用ルールを決めると<br />
漏れがなくなります。</p>
<p>　<br />
あなたもこれでツイッターやフェイスブックなどの<br />
ソーシャルメディアとメルマガの両方をうまく活用し<br />
組み合わせることで、効果的に活用してくださいね。</p>
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		<title>直接的な訴求力はソーシャルメディアよりもメルマガの方が上</title>
		<link>http://mm-master.com/298.html</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 23:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
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		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[昨今twitter、facebookなどのソーシャルメディアが 急速に普及していますが、直接的な訴求力で考えると メルマガの方が上、という場合もあります。 というのも、株式会社 IMJモバイルが2012年1月26日に発表 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨今twitter、facebookなどのソーシャルメディアが<br />
急速に普及していますが、直接的な訴求力で考えると<br />
メルマガの方が上、という場合もあります。</p>
<p>というのも、株式会社 IMJモバイルが2012年1月26日に発表した調査結果<br />
<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20120126-328.html">「メールマガジン、ソーシャルメディアの利用比較調査」</a><br />
によると</p>
<blockquote><p>・興味を持つきっかけは、<br />
　友人数の多いユーザーが「友人」、<br />
　少ないユーザーが「広告」</p>
<p>・メールマガジンは直接・即時効果、<br />
　ソーシャルメディアは話題性・口コミ効果</p>
<p>・メールマガジンはユーザーに合った情報配信、<br />
　ソーシャルメディアは長期的コミュニケーション実現する事が重要</p></blockquote>
<p>という結果が明らかになっているからです。</p>
<p>確かに、ソーシャルメディア使ってます、という人のなかでも<br />
参加しているソーシャルメディアのなかで、<br />
どれぐらい友達や知り合いが属しているかで、影響力って違いますよね。</p>
<p>ほとんどの友達がfacebookに参加している人にとっては<br />
facebookでの友達のコメントが影響力あるでしょうが、<br />
facebokk上にほとんど友達が参加していない場合は、<br />
facebookからの情報にそれほど影響力がないのもうなずけます。</p>
<p>ということで、広めたいトピックスや、広めたいターゲット層によって、<br />
最適なメディアが違いますので、アナタも適材適所で<br />
ソーシャルメディアとメルマガを使い分けてくださいね。</p>
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		<title>メルマガ配信しました、とつぶやいてはいけません！</title>
		<link>http://mm-master.com/210.html</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 23:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッター、流行してますね。 それを後追いするように、 Amebaなう（アメーバなう）や mixiボイスなどいろいろな つぶやきサービスがはじまっています。 それらのサービスを見ていると、よく メルマガ配信しました！＋メ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ツイッター、流行してますね。</p>
<p>それを後追いするように、<br />
Amebaなう（アメーバなう）や<br />
mixiボイスなどいろいろな<br />
つぶやきサービスがはじまっています。</p>
<p>それらのサービスを見ていると、よく<br />
メルマガ配信しました！＋メルマガへのリンク<br />
と、つぶやいている人を見かけます。</p>
<p>そんな風に、メルマガ配信しました、とつぶやいてはいけません！<br />
とまではいいませんが、見ていて<br />
もったいないなー、と思うのです。</p>
<p>なにがもったいないかというと</p>
<p><strong>■メルマガ配信しました、つぶやくよりも<br />
　メルマがの件名もつぶやいたほうが効果的</strong></p>
<p>だからです。</p>
<p>というのも、<br />
メルマガ配信しました！＋メルマガへのリンク<br />
とつぶやいたとしても、アナタのメルマガの内容が<br />
どんなものなのか、つぶやきを見てる人はわからないですよね？</p>
<p>ということは、ものすごくアナタのメルマガを楽しみにしている人なければ、<br />
メルマガ配信しました！＋メルマガへのリンク<br />
とつぶやかれても、メルマガへのリンクをクリックしようとは<br />
思わないですよね。</p>
<p>それよりも<br />
メルマがの件名＋メルマガへのリンク<br />
であれば、その件名が興味を引くものであれば、<br />
クリックされやすいですよね。</p>
<p>メルマガ配信しました、とつぶやく前に注意して、<br />
より多くの人にアナタのメルマガを読んでもらってくださいね。</p>
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