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	<title>メルマガマスター &#187; 反応率</title>
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	<description>メルマガマスターによるメールマガジンの読者増と成約率アップの秘訣。</description>
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		<title>開封率、精読率を考えるとメルマガの形式はコレ</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 09:01:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[反応率]]></category>
		<category><![CDATA[携帯]]></category>
		<category><![CDATA[配信方法]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガで、いくら読者数が増えても 開封率や精読率が低くては お話になりません。 読者が1万人いても、 メールを開くのはその内100人で、 メールをキチンと読むのはさらにその内10人足らず。 これでは何の意味もありません [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガで、いくら読者数が増えても<br />
開封率や精読率が低くては<br />
お話になりません。</p>
<p>読者が1万人いても、<br />
メールを開くのはその内100人で、<br />
メールをキチンと読むのはさらにその内10人足らず。</p>
<p>これでは何の意味もありませんよね。</p>
<p>このように、メルマガの効果を考えると<br />
読者数も重要ですが、開封率と精読率も<br />
かなり重要です。</p>
<p>そして、このメルマガの開封率と精読率を考えると<br />
もっとも確実なメルマガって何かわかりますか？</p>
<p><strong>■開封率と精読率が高いメルマガは携帯メルマガ</strong></p>
<p>です。</p>
<p>携帯のメールアドレス宛に届くメールというのは<br />
プライベートなメールが多いので<br />
大体の場合、メールを開いてくれることが多いです。</p>
<p>しかも、携帯の場合、パソコンと違って<br />
肌身離さずに持ち歩いている場合が多いのです。</p>
<p>通勤・通学に電車を利用している方なら<br />
お分かりかと思いますが、乗客の3割ぐらいは<br />
携帯をいじってるんですよね。</p>
<p>このようにヒマなら携帯をいじる、という<br />
傾向があるため、ヒマだから携帯メルマガを読む、<br />
という行動が期待できるのです。</p>
<p>パソコン向けのメルマガの場合、ひまだから<br />
普段読まないメルマガを読んでみようか、<br />
と思われることはほとんどありません。</p>
<p>しかし携帯メルマガの場合は、<br />
あり得るのです。</p>
<p>このように、メルマガを<br />
開封率と精読率から考えると<br />
携帯メルマガというのは<br />
非常に強力な手段になります。</p>
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		<item>
		<title>メルマガの読者が簡単に増える、誰にでも無料でできるテクニック</title>
		<link>http://mm-master.com/281.html</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 14:12:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[反応率]]></category>
		<category><![CDATA[読者増]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行していれば、 やはり気になるのが読者の数です。 せっかく発行するからには、 多くの人に読んでもらいたいですよね。 メルマガの読者増の方法には、いろいろな方法があります。 簡単なものから、複雑なもの。 無料の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していれば、<br />
やはり気になるのが読者の数です。</p>
<p>せっかく発行するからには、<br />
多くの人に読んでもらいたいですよね。</p>
<p>メルマガの読者増の方法には、いろいろな方法があります。</p>
<p>簡単なものから、複雑なもの。<br />
無料のものから、有料なもの。</p>
<p>たくさんあるメルマガ読者増テクニックのなかでも<br />
今回は、誰にでも簡単に、無料でできるテクニックを<br />
解説します。</p>
<p>その方法とは？</p>
<p><strong>■メルマガの登録用ページをしっかりと作る</strong></p>
<p>という方法です。</p>
<p>よくメルマガの登録フォームとして、<br />
メールアドレスの入力フォームと登録ボタンだけが<br />
ブログのサイドバーにソッと置いてあるのを見かけます。</p>
<p>しかし、これでは効果は限定的です。</p>
<p>これだけでなく、メルマガに登録するとどんなメリットがあるのか？<br />
これを1ページ使ってしっかりと説明するページを用意します。</p>
<p>商品を説明し、販売する縦に長いホームページを<br />
「セールスレター」といいます。</p>
<p>いうなれば、メルマガ用のセールスレターを用意する、<br />
ということです。</p>
<p>「セールレターを用意するなんて、なんだか面倒だな」</p>
<p>そう思ったかもしれませんが、難しく考える必要はありません。</p>
<p>画像や、派手な効果は必要ありません。</p>
<p>このメルマガを購読することによって得られるメリットを<br />
キッチリと説明すれば、それでいいのです。</p>
<p>これなら、誰でも簡単にできますよね。</p>
<p>しかし、効果は確実です。</p>
<p>あなたもこの方法で、確実にメルマガ読者を増やしてくださいね。</p>
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		<item>
		<title>メルマガ読者の希望がわからない時は？</title>
		<link>http://mm-master.com/260.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/260.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 09:12:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行していると、読者は どんな人が多いのか？ 何を希望している人が多いのか？ わからない時があります。 例えば、セミナーを企画していて A案がいいのか、B案がいいのか。 平日開催がいいのか、休日開催がいいのか。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していると、読者は<br />
どんな人が多いのか？<br />
何を希望している人が多いのか？<br />
わからない時があります。</p>
<p>例えば、セミナーを企画していて<br />
A案がいいのか、B案がいいのか。<br />
平日開催がいいのか、休日開催がいいのか。<br />
何を希望している人が多いのか、わからない時があります。</p>
<p>そんな時、アナタならどうやって<br />
メルマガ読者の希望を正確に予測しますか？</p>
<p>自分の過去の経験から推測するのもいいでしょう。<br />
調査結果を調べるのもいいでしょう。</p>
<p>しかし、わたしならもっと別のやり方をとります。<br />
しかもこのやり方であれば、ちょっと手間はかかりますが<br />
精度はバツグンです。</p>
<p>そのやり方とは？</p>
<p><strong>■メルマガ読者に直接聞いてみる</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>この答えを聞くと「なーんだ、そんなことか」<br />
というが多いのですが、その割には使っている人が<br />
少ないです。</p>
<p>アナタのメルマガ読者が何を考えてるかを<br />
正確に予測するなんて無理ですよね？</p>
<p>ある程度の予測はできるかもしれませんが、<br />
やっぱり聞いてみるのが一番です。</p>
<p>聞いてみるときのポイントとしては<br />
回答しやすくすることが重要です。</p>
<p>例えば<br />
「どんなセミナーを受講したいですか？」<br />
よりも<br />
「セミナーを受講するとして、<br />
　A案とB案、どっちが受講したいですか？」<br />
という質問の方が、回答しやすいですよね。</p>
<p>さらにメールを直接返信するよりも、<br />
クリックするだけで答えられる形式の方が<br />
回答しやすいですよね。</p>
<p>アナタも、メルマガ読者の希望がわからないときは<br />
直接質問して、正確に理解してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>メルマガ読者が反応しやすいメルマガの書き方とは？</title>
		<link>http://mm-master.com/189.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/189.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 00:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガの反応率を上げるには、 メルマガ読者の方に反応してもらわなくては いけません。 当たり前ですよね。 しかし多くのメルマガ発行者は 読者の反応をしにくくしている傾向があります。 アナタのメルマガが反応率が悪いのであ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガの反応率を上げるには、<br />
メルマガ読者の方に反応してもらわなくては<br />
いけません。</p>
<p>当たり前ですよね。</p>
<p>しかし多くのメルマガ発行者は<br />
読者の反応をしにくくしている傾向があります。</p>
<p>アナタのメルマガが反応率が悪いのであれば<br />
まずこれを見直して見ることをオススメします。</p>
<p>では、どのようにすればメルマガ読者が<br />
反応しやすいメルマガをかけるのでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■メルマガ読者が反応しやすいように<br />
　最初はハードルが低い反応をお願いする</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>例えば、アナタがメルマガで紹介している<br />
商品やサービスに申し込んで欲しいとします。</p>
<p>多くのメルマガ発行者が、<br />
いきなり紹介してしまいがちです。</p>
<p>これでは、メルマガ読者の反応率が低いままです。</p>
<p>そうではなく、最初のうちは、<br />
もっと簡単な反応をお願いするのです。</p>
<p>例えば、<br />
「今後のメルマガ運営のために、<br />
　どのような情報に興味があるか教えてください」<br />
といった、簡単なやりとりからはじめることをオススメします。</p>
<p>しかもできれば、漠然とした質問ではなく、<br />
Yes/Noで答えられる2択の質問か、<br />
AとBとCとDではどれですか？といった<br />
答えやすい質問から始めることをオススメします。</p>
<p>「どんな内容に興味がありますか？」<br />
よりも<br />
「読者増に関して興味がありますか？」<br />
もしくは<br />
「アナタの興味があるのは、<br />
　読者増、反応率改善、無料レポート、ステップメールのどれですか？」<br />
といった質問の方が答えやすいですよね。</p>
<p>アナタもこれで、メルマガ読者の反応率をあげてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>メルマガ読者から変なメールをもらわないようにするためには</title>
		<link>http://mm-master.com/192.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/192.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 00:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行していると、 たまに変なメールをもらうことがあります。 変なメールといっても、 スパムや広告だらけのメールは 無視するだけです。 変なメールをもらって困るのは、 メルマガ読者から、なんだかなー、と 思うよう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していると、<br />
たまに変なメールをもらうことがあります。</p>
<p>変なメールといっても、<br />
スパムや広告だらけのメールは<br />
無視するだけです。</p>
<p>変なメールをもらって困るのは、<br />
メルマガ読者から、なんだかなー、と<br />
思うようなメールをもらうときです。</p>
<p>読者が何百人、何千人、何万人と増えるにしたがって、<br />
変なメールをもらうことが増えてきます。</p>
<p>件名ナシ、宛名ナシ、名乗りナシ、自己紹介ナシで<br />
「XXXに関して教えてください」<br />
とか、困りますよね。</p>
<p>しかし、メルマガ読者から<br />
このような変なメールをもらわないようにする<br />
コツというものがあります。</p>
<p>では、その方法とは？</p>
<p><strong>■メールを送る際のマナーに関してキチンと説明しておく</strong></p>
<p>一般的に、メルマガ発行者にメールを出す、<br />
なんてよくあることではないので、<br />
メルマガ読者もどんな風にメールを書いていいのか<br />
わからない場合が多いんです。</p>
<p>ですから、メルマガ読者に対して、<br />
メールを出す際には、こういう風にメールしてくださいね、<br />
とキチンと説明しておくことが重要です。</p>
<p>アナタもコレで、メルマガ読者から<br />
変なメールをもらわないようにしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ブログとメルマガ、どっちが強い？</title>
		<link>http://mm-master.com/208.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/208.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログとメルマガ、どっちが有効だと思いますか？ 反応率を考えたら、 いまどきメルマガなんて、はやらないでしょ、 いまならやっぱりブログだよ、とか。 いやいや、ブログはもう古い、 これからはtwitterだ、とか。 そんな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログとメルマガ、どっちが有効だと思いますか？</p>
<p>反応率を考えたら、<br />
いまどきメルマガなんて、はやらないでしょ、<br />
いまならやっぱりブログだよ、とか。</p>
<p>いやいや、ブログはもう古い、<br />
これからはtwitterだ、とか。</p>
<p>そんな話を、そこかしこで聞きます。</p>
<p>しかし、よく考えてみてください。</p>
<p>ブログやtwitterを日常的に読んでる人って<br />
どれぐらいいると思いますか？</p>
<p>実は、検索エンジンさえ<br />
使わない人のほうが多いんですよ。</p>
<p>どういうことかというと、<br />
ネットでなにしていいのかわからない、<br />
ということなのです。</p>
<p>パソコンを立ち上げて、ネットにつなげても、<br />
インターネットでなにを見ていいのか、<br />
さっぱりわからないし、そもそも興味がないんだそうです。</p>
<p>なにかを探すとか、購入しようとしている時には、<br />
検索エンジンで探すみたいですが、<br />
それ以外ではネットでなにかすること自体に<br />
興味がないという意見をよく聞きます。</p>
<p>そんな人でも、パソコンに電源を入れたら、<br />
インターネットは立ち上げなくても、<br />
メールは立ち上げるんです。</p>
<p>というよりも、一般の人にとっては、<br />
インターネットは、ネットで面白そうな情報を探すものではなく、<br />
メールを使うためのものなんですよね。</p>
<p>いっときますけど、<br />
日常的に、ブログをチェックするなんて、<br />
かなりの少数派ですからね。</p>
<p>こういった、一般のユーザーの視点からすると、<br />
まだまだメルマガは有力です。</p>
<p>アナタもメルマガを発行するときに、<br />
このような一般のユーザーの視点も考慮して<br />
反応率を高めてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>読者からメールをもらったら</title>
		<link>http://mm-master.com/194.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/194.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 00:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=194</guid>
		<description><![CDATA[メルマガを運営していると、 読者からメールをもらうことがあるかと思います。 意見、感想、質問など、 内容は様々ですが、メルマガを発行していて 読者からメールをもらうことはうれしいです。 自分が書いたメルマガがキチンと読ま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを運営していると、<br />
読者からメールをもらうことがあるかと思います。</p>
<p>意見、感想、質問など、<br />
内容は様々ですが、メルマガを発行していて<br />
読者からメールをもらうことはうれしいです。</p>
<p>自分が書いたメルマガがキチンと読まれていて、<br />
それに応えてくれる人がいるんだなー、と<br />
ジーンとします。</p>
<p>さて、そんな風にメルマガの読者から<br />
メールをもらったときに、<br />
気をつけるべき点がありますが、<br />
アナタは知っていますか？</p>
<p>これを知らずにいると、<br />
せっかくメールをくれたメルマガ読者も<br />
ガッカリしてしまいます。</p>
<p>では、気をつけるべき点とは？</p>
<p><strong>■返事は早めに出す、できれば24時間以内に</strong></p>
<p>というのも、人は自分が出した<br />
メールに対して返事がないと、<br />
キチンと届いているのか？読まれているのか？無視されているのか？<br />
非常に不安になります。</p>
<p>ですから、返事はなるべく<br />
早めに出すことが望ましいのです。</p>
<p>アナタも、自分がメールを<br />
出すほうの立場だったら、わかりますよね？</p>
<p>メールを出したのに、返信がこないと、<br />
やきもきすると思います。</p>
<p>しかし、メールの内容によっては、<br />
すぐに返事が出せない場合もあるかと思います。</p>
<p>込み入った内容の質問や相談などの場合は、<br />
返答するほうとしても、キチンと考えてから<br />
回答したいと思います。</p>
<p>でも、そんなときでも、返答はすぐしたい。</p>
<p>では、そんな時はどうするべきか？</p>
<p><strong>■まずは一報を入れ、詳細は別途メールする</strong></p>
<p>まずは、メールをくれたことに対するお礼とともに、<br />
内容を確認して今回答を準備しているので、<br />
ちょっと待ってくださいね、という旨をメールするのです。</p>
<p>これで、メールは早く返しつつも、<br />
キチンとした内容のメールを返答できます。</p>
<p>メールをくれたメルマガ読者も<br />
満足度が高まります。</p>
<p>これで、アナタも、メルマガの読者から<br />
メールをもらったときの対応に気をつけて<br />
満足度を上げてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガの反応率を上げる、簡単な書き方</title>
		<link>http://mm-master.com/157.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/157.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 00:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=157</guid>
		<description><![CDATA[アナタのメルマガではどれぐらいの読者が 反応してくれますか？ せっかく書いたメルマガであれば、 キチンと反応して欲しいですよね？ 特にある商品、サービスを紹介する時など、 解説ページや申し込みページのリンクを クリックし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アナタのメルマガではどれぐらいの読者が<br />
反応してくれますか？</p>
<p>せっかく書いたメルマガであれば、<br />
キチンと反応して欲しいですよね？</p>
<p>特にある商品、サービスを紹介する時など、<br />
解説ページや申し込みページのリンクを<br />
クリックして欲しいですよね。</p>
<p>今回は、ものすごく簡単なことなのに、<br />
3倍以上クリック率が上がる書き方を<br />
解説します。</p>
<p>その書き方とは？</p>
<p><strong>■リンク先を1つに絞る</strong></p>
<p>多くのメルマガ発行者が、自分のメルマガで<br />
様々なものを紹介しています。</p>
<p>そのため、メルマガではいたるところに<br />
リンクが記載されています。</p>
<p>これだけいっぱいリンク先があったら、<br />
読者はどれをリンクしていいか<br />
わからなくなってしまいますよね。</p>
<p>普段のメルマガであれば、<br />
リンクがたくさんあってもいいですが、<br />
ここぞというときはリンクをできるだけ少なくしましょう。</p>
<p>クリックして欲しい1つのリンクしかない、<br />
というのが理想的です。</p>
<p>アナタも、メルマガのなかのリンク先を減らして<br />
メルマガの反応率を上げてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガを配信するタイミング</title>
		<link>http://mm-master.com/155.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/155.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 00:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=155</guid>
		<description><![CDATA[メルマガを配信するタイミングって考えてますか？ もしかして、書きあがったら、即送信していませんか？ メルマガというのは、読まれやすいタイミング、 つまり反応率が高いタイミング、というものがあります。 書きあがったら、即送 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを配信するタイミングって考えてますか？<br />
もしかして、書きあがったら、即送信していませんか？</p>
<p>メルマガというのは、読まれやすいタイミング、<br />
つまり反応率が高いタイミング、というものがあります。</p>
<p>書きあがったら、即送信ではなく、<br />
読まれるやすいタイミングで送信しましょう。</p>
<p>では、そのメルマガが読まれやすいタイミングとは？</p>
<p><strong>■読者がよくメールを見る時間帯</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>例えば、ビジネスマンやOL向けに、<br />
趣味の情報を提供するメルマガの場合は<br />
平日であれば夜、もしくは休日がいいでしょう。</p>
<p>しかし、オフィスでの仕事に関するメルマガであれば、<br />
平日の9時から5時に配信するべきです。</p>
<p>というように、メルマガの読者層によって、<br />
メルマガを配信するのにいいタイミングが<br />
違ってきますので注意してください。</p>
<p>それでは、これでアナタも<br />
タイミングを計ってメルマガを配信してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガの解除方法案内でやってはいけないこと</title>
		<link>http://mm-master.com/141.html</link>
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		<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 00:16:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行していると、解除されるのって 悲しいですよね。 そして、解除されたくないあまりに、 もっともやってはいけないことをしている メルマガ発行者がたまにいます。 アナタは大丈夫ですか？ では、メルマガ解除方法の案 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していると、解除されるのって<br />
悲しいですよね。</p>
<p>そして、解除されたくないあまりに、<br />
もっともやってはいけないことをしている<br />
メルマガ発行者がたまにいます。</p>
<p>アナタは大丈夫ですか？</p>
<p>では、メルマガ解除方法の案内でやってはいけないこととは、</p>
<p><strong>■解除フォームを知らせずに、解除する場合は<br />
　メールで返信してください、と案内すること</strong></p>
<p>読者の方の気持ちを考えればわかると思いますが、<br />
メルマガ解除してください、というメールを出すのは<br />
面倒ですし、多少気が引けます。</p>
<p>メルマガ解除したいな、と思っている読者は<br />
結局メルマガを読んでいません。</p>
<p>メルマガを読んでいないだけならまだしも、<br />
迷惑メールをして処理されると、<br />
アナタのメルマガは迷惑メールとして認識され、<br />
誰にも届かなくなる危険性があります。</p>
<p>どうせ読まれない人には、<br />
気持ちよく解除してもらいましょう。</p>
<p>もし読みたくなれば、<br />
後日メルマガ購読の申し込みがあります。</p>
<p>解除しやすいメルマガだと認識されれば、<br />
メルマガ購読の申し込みも気軽に行われます。</p>
<p>また、いつでも解除できる、という安心感は<br />
継続してメルマガを購読していただきやすいのです。</p>
<p>結果として、キチンと解除フォームを記載することで、<br />
継続してメルマガを購読され、メルマガ申し込みがされやすくなります。</p>
<p>アナタもメルマガの解除フォームを記載してくださいね。</p>
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