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	<title>メルマガマスター &#187; 反応率</title>
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	<description>メルマガマスターによるメールマガジンの読者増と成約率アップの秘訣。</description>
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		<title>ブログとメルマガ、どっちが強い？</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログとメルマガ、どっちが有効だと思いますか？
反応率を考えたら、
いまどきメルマガなんて、はやらないでしょ、
いまならやっぱりブログだよ、とか。
いやいや、ブログはもう古い、
これからはtwitterだ、とか。
そんな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログとメルマガ、どっちが有効だと思いますか？</p>
<p>反応率を考えたら、<br />
いまどきメルマガなんて、はやらないでしょ、<br />
いまならやっぱりブログだよ、とか。</p>
<p>いやいや、ブログはもう古い、<br />
これからはtwitterだ、とか。</p>
<p>そんな話を、そこかしこで聞きます。</p>
<p>しかし、よく考えてみてください。</p>
<p>ブログやtwitterを日常的に読んでる人って<br />
どれぐらいいると思いますか？</p>
<p>実は、検索エンジンさえ<br />
使わない人のほうが多いんですよ。</p>
<p>どういうことかというと、<br />
ネットでなにしていいのかわからない、<br />
ということなのです。</p>
<p>パソコンを立ち上げて、ネットにつなげても、<br />
インターネットでなにを見ていいのか、<br />
さっぱりわからないし、そもそも興味がないんだそうです。</p>
<p>なにかを探すとか、購入しようとしている時には、<br />
検索エンジンで探すみたいですが、<br />
それ以外ではネットでなにかすること自体に<br />
興味がないという意見をよく聞きます。</p>
<p>そんな人でも、パソコンに電源を入れたら、<br />
インターネットは立ち上げなくても、<br />
メールは立ち上げるんです。</p>
<p>というよりも、一般の人にとっては、<br />
インターネットは、ネットで面白そうな情報を探すものではなく、<br />
メールを使うためのものなんですよね。</p>
<p>いっときますけど、<br />
日常的に、ブログをチェックするなんて、<br />
かなりの少数派ですからね。</p>
<p>こういった、一般のユーザーの視点からすると、<br />
まだまだメルマガは有力です。</p>
<p>アナタもメルマガを発行するときに、<br />
このような一般のユーザーの視点も考慮して<br />
反応率を高めてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>読者からメールをもらったら</title>
		<link>http://mm-master.com/194.html</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 00:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを運営していると、
読者からメールをもらうことがあるかと思います。
意見、感想、質問など、
内容は様々ですが、メルマガを発行していて
読者からメールをもらうことはうれしいです。
自分が書いたメルマガがキチンと読ま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを運営していると、<br />
読者からメールをもらうことがあるかと思います。</p>
<p>意見、感想、質問など、<br />
内容は様々ですが、メルマガを発行していて<br />
読者からメールをもらうことはうれしいです。</p>
<p>自分が書いたメルマガがキチンと読まれていて、<br />
それに応えてくれる人がいるんだなー、と<br />
ジーンとします。</p>
<p>さて、そんな風にメルマガの読者から<br />
メールをもらったときに、<br />
気をつけるべき点がありますが、<br />
アナタは知っていますか？</p>
<p>これを知らずにいると、<br />
せっかくメールをくれたメルマガ読者も<br />
ガッカリしてしまいます。</p>
<p>では、気をつけるべき点とは？</p>
<p><strong>■返事は早めに出す、できれば24時間以内に</strong></p>
<p>というのも、人は自分が出した<br />
メールに対して返事がないと、<br />
キチンと届いているのか？読まれているのか？無視されているのか？<br />
非常に不安になります。</p>
<p>ですから、返事はなるべく<br />
早めに出すことが望ましいのです。</p>
<p>アナタも、自分がメールを<br />
出すほうの立場だったら、わかりますよね？</p>
<p>メールを出したのに、返信がこないと、<br />
やきもきすると思います。</p>
<p>しかし、メールの内容によっては、<br />
すぐに返事が出せない場合もあるかと思います。</p>
<p>込み入った内容の質問や相談などの場合は、<br />
返答するほうとしても、キチンと考えてから<br />
回答したいと思います。</p>
<p>でも、そんなときでも、返答はすぐしたい。</p>
<p>では、そんな時はどうするべきか？</p>
<p><strong>■まずは一報を入れ、詳細は別途メールする</strong></p>
<p>まずは、メールをくれたことに対するお礼とともに、<br />
内容を確認して今回答を準備しているので、<br />
ちょっと待ってくださいね、という旨をメールするのです。</p>
<p>これで、メールは早く返しつつも、<br />
キチンとした内容のメールを返答できます。</p>
<p>メールをくれたメルマガ読者も<br />
満足度が高まります。</p>
<p>これで、アナタも、メルマガの読者から<br />
メールをもらったときの対応に気をつけて<br />
満足度を上げてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>メルマガ読者から変なメールをもらわないようにするためには</title>
		<link>http://mm-master.com/192.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/192.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 00:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行していると、
たまに変なメールをもらうことがあります。
変なメールといっても、
スパムや広告だらけのメールは
無視するだけです。
変なメールをもらって困るのは、
メルマガ読者から、なんだかなー、と
思うよう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していると、<br />
たまに変なメールをもらうことがあります。</p>
<p>変なメールといっても、<br />
スパムや広告だらけのメールは<br />
無視するだけです。</p>
<p>変なメールをもらって困るのは、<br />
メルマガ読者から、なんだかなー、と<br />
思うようなメールをもらうときです。</p>
<p>読者が何百人、何千人、何万人と増えるにしたがって、<br />
変なメールをもらうことが増えてきます。</p>
<p>件名ナシ、宛名ナシ、名乗りナシ、自己紹介ナシで<br />
「XXXに関して教えてください」<br />
とか、困りますよね。</p>
<p>しかし、メルマガ読者から<br />
このような変なメールをもらわないようにする<br />
コツというものがあります。</p>
<p>では、その方法とは？</p>
<p><strong>■メールを送る際のマナーに関してキチンと説明しておく</strong></p>
<p>一般的に、メルマガ発行者にメールを出す、<br />
なんてよくあることではないので、<br />
メルマガ読者もどんな風にメールを書いていいのか<br />
わからない場合が多いんです。</p>
<p>ですから、メルマガ読者に対して、<br />
メールを出す際には、こういう風にメールしてくださいね、<br />
とキチンと説明しておくことが重要です。</p>
<p>アナタもコレで、メルマガ読者から<br />
変なメールをもらわないようにしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガ読者が反応しやすいメルマガの書き方とは？</title>
		<link>http://mm-master.com/189.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/189.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 00:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガの反応率を上げるには、
メルマガ読者の方に反応してもらわなくては
いけません。
当たり前ですよね。
しかし多くのメルマガ発行者は
読者の反応をしにくくしている傾向があります。
アナタのメルマガが反応率が悪いのであ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガの反応率を上げるには、<br />
メルマガ読者の方に反応してもらわなくては<br />
いけません。</p>
<p>当たり前ですよね。</p>
<p>しかし多くのメルマガ発行者は<br />
読者の反応をしにくくしている傾向があります。</p>
<p>アナタのメルマガが反応率が悪いのであれば<br />
まずこれを見直して見ることをオススメします。</p>
<p>では、どのようにすればメルマガ読者が<br />
反応しやすいメルマガをかけるのでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■メルマガ読者が反応しやすいように<br />
　最初はハードルが低い反応をお願いする</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>例えば、アナタがメルマガで紹介している<br />
商品やサービスに申し込んで欲しいとします。</p>
<p>多くのメルマガ発行者が、<br />
いきなり紹介してしまいがちです。</p>
<p>これでは、メルマガ読者の反応率が低いままです。</p>
<p>そうではなく、最初のうちは、<br />
もっと簡単な反応をお願いするのです。</p>
<p>例えば、<br />
「今後のメルマガ運営のために、<br />
　どのような情報に興味があるか教えてください」<br />
といった、簡単なやりとりからはじめることをオススメします。</p>
<p>しかもできれば、漠然とした質問ではなく、<br />
Yes/Noで答えられる2択の質問か、<br />
AとBとCとDではどれですか？といった<br />
答えやすい質問から始めることをオススメします。</p>
<p>「どんな内容に興味がありますか？」<br />
よりも<br />
「読者増に関して興味がありますか？」<br />
もしくは<br />
「アナタの興味があるのは、<br />
　読者増、反応率改善、無料レポート、ステップメールのどれですか？」<br />
といった質問の方が答えやすいですよね。</p>
<p>アナタもこれで、メルマガ読者の反応率をあげてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガの反応率を上げる、簡単な書き方</title>
		<link>http://mm-master.com/157.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/157.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 00:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=157</guid>
		<description><![CDATA[アナタのメルマガではどれぐらいの読者が
反応してくれますか？
せっかく書いたメルマガであれば、
キチンと反応して欲しいですよね？
特にある商品、サービスを紹介する時など、
解説ページや申し込みページのリンクを
クリックし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アナタのメルマガではどれぐらいの読者が<br />
反応してくれますか？</p>
<p>せっかく書いたメルマガであれば、<br />
キチンと反応して欲しいですよね？</p>
<p>特にある商品、サービスを紹介する時など、<br />
解説ページや申し込みページのリンクを<br />
クリックして欲しいですよね。</p>
<p>今回は、ものすごく簡単なことなのに、<br />
3倍以上クリック率が上がる書き方を<br />
解説します。</p>
<p>その書き方とは？</p>
<p><strong>■リンク先を1つに絞る</strong></p>
<p>多くのメルマガ発行者が、自分のメルマガで<br />
様々なものを紹介しています。</p>
<p>そのため、メルマガではいたるところに<br />
リンクが記載されています。</p>
<p>これだけいっぱいリンク先があったら、<br />
読者はどれをリンクしていいか<br />
わからなくなってしまいますよね。</p>
<p>普段のメルマガであれば、<br />
リンクがたくさんあってもいいですが、<br />
ここぞというときはリンクをできるだけ少なくしましょう。</p>
<p>クリックして欲しい1つのリンクしかない、<br />
というのが理想的です。</p>
<p>アナタも、メルマガのなかのリンク先を減らして<br />
メルマガの反応率を上げてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガを配信するタイミング</title>
		<link>http://mm-master.com/155.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/155.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 00:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを配信するタイミングって考えてますか？
もしかして、書きあがったら、即送信していませんか？
メルマガというのは、読まれやすいタイミング、
つまり反応率が高いタイミング、というものがあります。
書きあがったら、即送 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを配信するタイミングって考えてますか？<br />
もしかして、書きあがったら、即送信していませんか？</p>
<p>メルマガというのは、読まれやすいタイミング、<br />
つまり反応率が高いタイミング、というものがあります。</p>
<p>書きあがったら、即送信ではなく、<br />
読まれるやすいタイミングで送信しましょう。</p>
<p>では、そのメルマガが読まれやすいタイミングとは？</p>
<p><strong>■読者がよくメールを見る時間帯</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>例えば、ビジネスマンやOL向けに、<br />
趣味の情報を提供するメルマガの場合は<br />
平日であれば夜、もしくは休日がいいでしょう。</p>
<p>しかし、オフィスでの仕事に関するメルマガであれば、<br />
平日の9時から5時に配信するべきです。</p>
<p>というように、メルマガの読者層によって、<br />
メルマガを配信するのにいいタイミングが<br />
違ってきますので注意してください。</p>
<p>それでは、これでアナタも<br />
タイミングを計ってメルマガを配信してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガの解除方法案内でやってはいけないこと</title>
		<link>http://mm-master.com/141.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/141.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 00:16:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=141</guid>
		<description><![CDATA[メルマガを発行していると、解除されるのって
悲しいですよね。
そして、解除されたくないあまりに、
もっともやってはいけないことをしている
メルマガ発行者がたまにいます。
アナタは大丈夫ですか？
では、メルマガ解除方法の案 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していると、解除されるのって<br />
悲しいですよね。</p>
<p>そして、解除されたくないあまりに、<br />
もっともやってはいけないことをしている<br />
メルマガ発行者がたまにいます。</p>
<p>アナタは大丈夫ですか？</p>
<p>では、メルマガ解除方法の案内でやってはいけないこととは、</p>
<p><strong>■解除フォームを知らせずに、解除する場合は<br />
　メールで返信してください、と案内すること</strong></p>
<p>読者の方の気持ちを考えればわかると思いますが、<br />
メルマガ解除してください、というメールを出すのは<br />
面倒ですし、多少気が引けます。</p>
<p>メルマガ解除したいな、と思っている読者は<br />
結局メルマガを読んでいません。</p>
<p>メルマガを読んでいないだけならまだしも、<br />
迷惑メールをして処理されると、<br />
アナタのメルマガは迷惑メールとして認識され、<br />
誰にも届かなくなる危険性があります。</p>
<p>どうせ読まれない人には、<br />
気持ちよく解除してもらいましょう。</p>
<p>もし読みたくなれば、<br />
後日メルマガ購読の申し込みがあります。</p>
<p>解除しやすいメルマガだと認識されれば、<br />
メルマガ購読の申し込みも気軽に行われます。</p>
<p>また、いつでも解除できる、という安心感は<br />
継続してメルマガを購読していただきやすいのです。</p>
<p>結果として、キチンと解除フォームを記載することで、<br />
継続してメルマガを購読され、メルマガ申し込みがされやすくなります。</p>
<p>アナタもメルマガの解除フォームを記載してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mm-master.com/141.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガを最後まで読んでもらうテクニック</title>
		<link>http://mm-master.com/84.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/84.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 07:23:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=84</guid>
		<description><![CDATA[メルマガの反応率を上げるためには、
メルマガをよく読んでもらう必要があります。
読んでもいないものには、反応できないですからね。
できれば、メルマガを最後まで
読んでもらいたいですよね。
本文の内容を変えずとも、
メルマ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガの反応率を上げるためには、<br />
メルマガをよく読んでもらう必要があります。<br />
読んでもいないものには、反応できないですからね。</p>
<p>できれば、メルマガを最後まで<br />
読んでもらいたいですよね。</p>
<p>本文の内容を変えずとも、<br />
メルマガを最後まで読んでもらいやすくする方法って<br />
知ってますか？それは</p>
<p><strong>■編集後記を書く</strong></p>
<p>編集後記とは、メルマガの一番最後に書くものです。<br />
これが結構読まれます。</p>
<p>しかし、編集後記があるのかないのか、<br />
初めての読者の方にはわからないですよね？</p>
<p>そこで、</p>
<p><strong>■メルマガの冒頭で編集後記は一番最後にあることを書く</strong></p>
<p>これで、初めての読者も、<br />
アナタのメルマガを開いた瞬間に<br />
編集後記があることがわかります。</p>
<p>そして、その編集後記に<br />
なにが書かれているのかが気になって、<br />
ついつい最後まで読んでしまう場合が多いのです。</p>
<p>アナタもメルマガを最後まで読んでもらうように、<br />
編集後記を活用してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>読まれるメルマガの特徴</title>
		<link>http://mm-master.com/134.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/134.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 01:53:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=134</guid>
		<description><![CDATA[マルマガの反応率を高めるためには、
まず読まれていないと話になりません。
メルマガを多数読んでいると、
自然と読むメルマガ、読まなくなるメルマガ
という2つに分かれていきます。
100を超えるメルマガを購読している
メル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マルマガの反応率を高めるためには、<br />
まず読まれていないと話になりません。</p>
<p>メルマガを多数読んでいると、<br />
自然と読むメルマガ、読まなくなるメルマガ<br />
という2つに分かれていきます。</p>
<p>100を超えるメルマガを購読している<br />
メルマガマスターの経験から<br />
独断と偏見で、読まれるメルマガの特徴を解説します。</p>
<p><strong>■読まなきゃソン、と思うメルマガ</strong><br />
マルマガの内容がノウハウ満載で、<br />
読まなきゃソン、と思うメルマガは読みますね。</p>
<p><strong>■クスっと笑える、ちょっと面白いメルマガ</strong><br />
毎回毎回大爆笑するメルマガ、というのは<br />
まだ見たことありませんが、毎回毎回読むと、<br />
クスっと笑えるメルマガはあります。<br />
こんなメルマガはついつい読んでしまいますね。</p>
<p><strong>■メルマガ発行者に興味がある、親近感があるメルマガ</strong><br />
発行者と実際にお会いしたことがあるメルマガはよく読みますね。<br />
あとは、発行者の方の近況がよく書かれていて<br />
勝手に親近感を感じているメルマガなどもよく読みます。</p>
<p>ノウハウ満載のメルマガ、というのを<br />
毎回毎回発行するのが難しければ、<br />
クスっと笑ってもらう、親近感を感じてもらう、<br />
という内容を盛り込むことは比較的簡単ですよね。</p>
<p>読まれるメルマガを目指す上で、<br />
アナタの参考になれば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>読みやすいメルマガの特徴</title>
		<link>http://mm-master.com/143.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/143.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 00:42:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=143</guid>
		<description><![CDATA[メルマガの読みやすさ、というのは
そのまま反応率につながります。
というのも、読みにくいメルマガは
がんばって読んだりしませんよね？
では、どのように書けば、
読みやすいメルマガが書けるのでしょうか？
■1行の長さを短く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガの読みやすさ、というのは<br />
そのまま反応率につながります。</p>
<p>というのも、読みにくいメルマガは<br />
がんばって読んだりしませんよね？</p>
<p>では、どのように書けば、<br />
読みやすいメルマガが書けるのでしょうか？</p>
<p><strong>■1行の長さを短くする</strong></p>
<p>メールというのは、上から下に読むので、<br />
メールを読むときの目の動きは、<br />
基本縦になります。</p>
<p>縦に動いている目を、いちいち横に動かしてたら<br />
読みにくいですよね。</p>
<p>ということで、メルマガの1行の長さは<br />
横に目を動かさなくても読める<br />
短めの長さにしましょう。</p>
<p><strong>■改行をこまめにする</strong></p>
<p>これも読みやすさと関係してきます。</p>
<p>メルマガだけに限らず、改行がなく<br />
文字が延々と続いている文章って読みにくいですよね？</p>
<p>2,3行ごとに改行すると、<br />
格段によみやすくなります。</p>
<p>長い文章で、5行とか10行とかになる場合は、<br />
1文を短くするように文章を考えるべきです。</p>
<p>1行の長さを短くし、2,3行ごとに改行することによって、<br />
1つの文章の塊を、目を縦にも横にも動かさなくても<br />
読めるようにすることが、メルマガを読みやすくするコツです。</p>
<p>これでアナタも、読みやすいメルマガを<br />
書いてくださいね。</p>
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