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あなたのメルマガ届いてますか?

あなたのメルマガ届いてますか?
といっても「読者の心に届いてますか?」的な
話しじゃないです。

そんなハートフルな話しではなく、
もっとテクニカルでナイトメアな話しです。

ま、話しは結構簡単で、
あなたが送信したメルマガは、もしかすると
読者の元に届いていないかもしれません、ということです。

そんなバカな!と思われるかもしれませんが、
結構ありえます。

理由はいろいろありますが、現象としては大きく2つ。

1つ目はコレ。

■迷惑フォルダに振り分けられている

試しにあなたの迷惑フォルダを開いてみてください。
心当たりのないメルマガがどっさり届いていませんか?

あなたの迷惑フォルダにメルマガがたくさんある、ということは
あなたのメルマガが読者の迷惑フォルダに入っている、という可能性も
非常に高いですよね。

2つ目は非常に怖いコレ。

■メールサーバー側で既に消されてる

簡単にいうと、読者から見るとメルマガが
送られているということすら意識できません。
メールサーバー側で削除され、読者のメールには届かないんです。

何をもってこのような処理がされるかは、
非常に多くの要素が絡み合い、複雑です。

読者それぞれのネットワーク、メールサーバー、メールソフトの状況と
発信しているメルマガのサーバー、発信元となっているメールアドレス、
メールの内容、メールを読んで迷惑メールだと付けられたフラグ、

ただ、このような処理をされない、簡単で効果のある対策は
迷惑だと思われないメルマガを発行する、ということです。

いくら迷惑フォルダにいれられないように、
メールサーバーから削除されないように、
いろんなことに気をつけて、偽装しても、
読者に迷惑だと思われていれば、遅かれ早かれ
迷惑フォルダに入ってしまいます。

逆に読者が読みたい、と思ってくれるメルマガを発行すれば
読者は多少がんばっても読んでくれます。

ということで、あなたも読者が「読みたい!」と思うような
メルマガを書くように集中してくださいね。

2012年05月19日 | 固有リンク |

メルマガの反応を計測する時に考慮するべき点

特に企業が発行しているメルマガの話しです。

企業がメルマガ、発行しますよね。
ま、これは普通です。

見込客や既存客のフォローだったり、
新商品のお知らせだったり、
いろんな目的でメルマガを発行していると思います。

で、企業ですから、費用対効果が見たいですよね。
遊びじゃないんで。

メルマガってのは効果があるのか?
効果があるならどれくらい効果があるのか?
その効果は前より良くなってるのか悪くなってるのか?
目標はどれくらいなのか?
そのためにどんな施策を打っているのか?

とまあ、メルマガ一つとってもPDCAのサイクルというか、
カイゼンのサイクルをまわすわけです。

その際、どうしても必要なのが、数値、
特に読者数と反応率です。

何人読んでて、どれぐらいの人が反応したのか?

この数値が計測できないと、物事が
良くなってるのか、悪くなってるのかが
わかりませんからね。

ということで、企業におけるメルマガは
読者数と反応律を把握したくなるわけですが、
読者数は問題ないですよね。

まあ、大体、どんなメルマガの仕組みでも
読者数はわかるようになっています。

問題は、反応率。

どれぐらいの人が、メルマガを読んで
反応したのかを計測するのは
簡単じゃあありません。

その中でも簡単に計測するやり方で
bitlyのような短縮URLサービスを使う
というやり方があります。

メルマガに掲載するURLは全て短縮URLサービスで
短縮したURLにすれば、確かに計測できます。

でもね。

メルマガという企業の看板を背負ったメディアで
他社の無料のURL短縮サービス使ってるって
掲載するのはいかがなものでしょうかね。

おススメは、やはり自社のドメインで使える
反応率計測サービスですが、ちょっと難しい
ということであればもっと簡単な方法があります。

要は短縮URLサービスの簡易版を自社で使うってことです。

あるフォルダに計測したいURLに
リダイレクトするファイルを用意しておき
リダイレクト元ファイルへのアクセス数を
計測すれば計測できます。

こう書くと面倒なように思われるかもしれませんが、
結構簡単ですよ。ぜひ、一度試してみてくださいね。

2012年04月18日 | 固有リンク |

1通のメルマガで扱うべきボリュームは?

メルマガを発行する際に、
あれを伝えたい、これも伝えたい、
と思う気持ちはわかります。

せっかく発行するんだから、
最近あったニュースや、トピックスは
全て知らせたい!

メルマガ発行者がそう思う気持ちはよくわかります。
しかし、メルマガを受け取る側の気持ちになってみてください。

いろんなテーマ、ニュース、トピックスが
ごちゃごちゃになったメルマガは読みやすいでしょうか?

読みにくいですよね?

特に、多くの内容がメリハリが無く、
同じ扱いで記載されているメルマガは
非常に読みずらいものです。

それでは1通のメルマガで扱うべきボリュームとは
どれぐらいでちょうどいいのか?

それは

■1通のメルマガであつかうべきは1つのテーマ

です。

というのも、何かを伝える時に
内容が盛りだくさんになればなるほど、
複雑になりわかりにくくなります。

複雑になる、つまり、わかりにくく、理解しにくくなるわけです。

そして、人間理解できないものは、
賛成できないし、行動にも移せません。

「書いてあることはなんだかよく理解できないけど、
 あなたのいうことには賛成だ!そうしてみるよ!」

なんて人、いませんよね。

まずは理解してもらわなければいけないのです。

そして、理解してもらうためには
内容はシンプルであるべきなのです。

つまり、1通のメルマガで扱うべきは
1つのテーマだけに絞るべきなのです。

あなたもこれで、わかりやすいメルマガを書いてくださいね。

2012年03月13日 | 固有リンク |

ソーシャルメディアとメルマガとの組み合わせ

ツイッターやフェイスブックなど、
ソーシャルメディアの人は、ソーシャルメディアだけ。

メルマガの人は、メルマガだけ。
これ、非常にもったいないです。

ソーシャルメディアだけじゃなく、
メルマガだけじゃなく、
両方をうまく活用すれば、
1+1が2より大きく、3にも4にもなる。

そのためにソーシャルメディアとメルマガを
組み合わせるためのポイントを解説します。

 
■なるべくいろんな種類のメディアを用意しておく

見ている人が、普段チェックしているものが
ツイッターなのか、フェイスブックなのか、メルマガなのかは
限定できません。

ですから、なるべくいろんな種類のメディアを用意しておきましょう。
具体的には、まずツイッターとフェイスブックのアカウント、
メルマガの仕組みを用意しましょう。

 
■接してもらうメディアの順番を決める

例えば、ツイッターやフェイスブックで興味を持ってもらい、
フォローや、いいね!をしてもらった後に、詳しい情報は
メルマガで発信しています!というのが一般的です。

このように決めておくと、情報発信の際に、
どのメディアでどれぐらい専門的な情報を発信すればいいのかが
明確になります。

 
■お互いのメディアを紹介しあう

ツイッターやフェイスブックやメルマガ、と
複数のメディアで情報発信することで
多くの人に情報を伝えられるようになります。

そして、ツイッターでフェイスブックやメルマガのことを紹介し、
フェイスブックでツイッターやメルマガのことを紹介し、
メルマガでツイッターやフェイスブックのことを紹介することで、
一人の人があなたの情報をいろんなメディアから受け取ることになります。

つまり、一人の情報のシェア、占有率を高めることができるのです。

どんな人でも、一日は24時間です。
その24時間のなかで、あなたの情報に接する時間を
増やすことができるのです。

 
■情報を再利用する

ツイッター、フェイスブック、メルマガで
それぞれ違う情報を発信するのは大変です。

大変で、更新できなくなってしまっては
意味がありません。

同じネタをツイッター、フェイスブック、メルマガで
うまく使いまわすことで、楽に運用しましょう。

もしくは、各メディアの情報が連動するサービスを
活用して運用しましょう。

 
■それぞれのメディアの反応を確実にチェックする

ツイッター、フェイスブック、メルマガと
複数のメディアを運用していると、それぞれで反応があります。

その場合にキチンと対応できるように、
各メディアの反応を確実にチェックしましょう。

具体的には、1日1回はチェックするとか、
何時になったらチェックするなどと、運用ルールを決めると
漏れがなくなります。

 
あなたもこれでツイッターやフェイスブックなどの
ソーシャルメディアとメルマガの両方をうまく活用し
組み合わせることで、効果的に活用してくださいね。

2012年02月28日 | 固有リンク |

直接的な訴求力はソーシャルメディアよりもメルマガの方が上

昨今twitter、facebookなどのソーシャルメディアが
急速に普及していますが、直接的な訴求力で考えると
メルマガの方が上、という場合もあります。

というのも、株式会社 IMJモバイルが2012年1月26日に発表した調査結果
「メールマガジン、ソーシャルメディアの利用比較調査」
によると

・興味を持つきっかけは、
 友人数の多いユーザーが「友人」、
 少ないユーザーが「広告」

・メールマガジンは直接・即時効果、
 ソーシャルメディアは話題性・口コミ効果

・メールマガジンはユーザーに合った情報配信、
 ソーシャルメディアは長期的コミュニケーション実現する事が重要

という結果が明らかになっているからです。

確かに、ソーシャルメディア使ってます、という人のなかでも
参加しているソーシャルメディアのなかで、
どれぐらい友達や知り合いが属しているかで、影響力って違いますよね。

ほとんどの友達がfacebookに参加している人にとっては
facebookでの友達のコメントが影響力あるでしょうが、
facebokk上にほとんど友達が参加していない場合は、
facebookからの情報にそれほど影響力がないのもうなずけます。

ということで、広めたいトピックスや、広めたいターゲット層によって、
最適なメディアが違いますので、アナタも適材適所で
ソーシャルメディアとメルマガを使い分けてくださいね。

2012年01月31日 | 固有リンク |

メルマガテンプレート、シンプルな全体構成案はコレ!

メルマガテンプレートを考えた場合、
シンプルな構成がオススメです。

このようなシンプルなメルマガテンプレートで
必要なパーツは何で、どんな順番で書けばいいのか?
今回はそれを解説します。

■タイトル
メルマガのタイトルを書きます。
というのも、読者がメールを開いた時に、このメールが
どんなメルマガなのかをまず理解・認識してもらいたいからです。

■最初の挨拶
ブログではいきなり本題に入っても問題ありませんが、
メルマガの場合はメールというパーソナルなもので情報を伝えるので、
本題に入る前に挨拶があった方がいいですね。
普通のメールでも、本題に入る前に挨拶しますよね?
それと一緒です。

■本文
メルマガで伝えたい内容を記載します。
正直いうと、メルマガの構成よりも、
この本文の内容のほうが重要です。
しっかりと書きましょう。

■最後の挨拶
本文の内容が終わったら、それでメールを終了する、
というのも寂しいものです。
通常のメールでも、最後の文は挨拶で締めますよね。
メルマガでも同じです。

■フッター
メルマガの発行者の情報や、解除方法の案内、
ブログやホームページがあればその紹介、
連絡方法の紹介など、読者が一番最後に見る箇所なだけあって、
フッターは重要なパーツが多く配置されます。

基本はこの5つのパーツで十分です。
慣れてきたら、一番最後に編集日記を書いたり、
本文が複数になったら最初に目次を書いたりしますが、
まずはこの5つのパーツから構成される
シンプルなテンプレートが基本です。

あなたもこのシンプルなテンプレートで
気軽にメルマガを発行してくださいね。

2011年12月28日 | 固有リンク |

メルマガテンプレート、どんなのが好みですか?

メルマガを始めようと思った時に悩むのが
メルマガの全体構成をどのようにするか?です。

メルマガのタイトルを入れたヘッダーや、
冒頭のはじめ方、記事本文、
発行者情報を入れたフッターなど。

メルマガの構成をどのようにすればいいのか、
悩みますよね。

また、毎回毎回どのような構成で書けばいいのか、
悩むのも時間の無駄です。

このような場合は、メルマガのテンプレートを
活用すると楽にメルマガが発行できます。

しかし、メルマガのテンプレートも
いろいろなスタイルがあり、
シンプルなものから複雑なものまで様々あります。

多くのメルマガテンプレートを探していると、
どれにするか迷ってしまい、結局決められない、
ということになりかねません。

それではどのようなメルマガテンプレートが
オススメかというと

■メルマガテンプレートはシンプルなものがオススメです

というのも、最初は極力シンプルなテンプレートを利用し、
発行しながらテンプレートに手を加えていくことをおすすめします。

実際に発行していくと、どんな内容を書きたくて、
どのぐらいのボリュームで、どんなパーツが必要なのかが、
自然とわかってきます。

メルマガのテンプレートに凝るのは、
このようになってからでもまったく遅くありません。

ですから、メルマガテンプレートで迷ったら、
最初はシンプルなものを利用してくださいね。

2011年11月24日 | 固有リンク |

メルマガを定期的に継続して発行するためのコツ

メルマガに限らず、何事も、
はじめた当初はやる気に満ちていますが、
継続することは難しいものです。

しかし、ある時は頻繁に配信し、
しばらくしたら1ヶ月配信なし、
という状態では、せっかくのメルマガも
あまり読まれません。

メルマガとは、定期的に継続して、
配信してこそ効果があるのです。

定期的に継続して配信されるからこそ、
精読率が高まり、信頼度も高まるのです。

そうはいっても、定期的に継続して
メルマガを配信し続けるのは大変です。

では、どうすればいいのでしょうか?

それは

■定期的に継続して配信するための仕組みを用意する

ことです。

例えば、定期的に配信する上で、
毎日とか、毎週とか、配信頻度を決めます。

できれば、発行する時間や曜日も決めて
予定表に書き込んでしまいます。

毎週配信するならば、
毎週月曜の朝8時に配信する、
といった具合にスケジュールしてしまうのです。

これによって、
「あっ、メルマガ発行するの忘れてた!」
となるのを防ぎます。

あとは、書くネタです。

これも、継続してネタが出る仕組みを用意します。

例えば、ブログの記事を
メルマガで紹介する、といった具合です。

ブログはメルマガに比べて、
更新頻度が運営者の自由になりますので
1日に何回更新しても、更新頻度が定期的でなくとも
読者への影響は大きくありません。

ですから、ブログの記事を書くことで
ネタを整理し、その内容をメルマガで書く、
という運用にすれば、メルマガのネタに困らなくなります。

あなたもこれで、メルマガを定期的に継続して
発行してくださいね。

2011年10月30日 | 固有リンク |

メルマガをスマートフォン、スマホ対応にするには1行何文字?

メルマガを発行する側は
パソコンもしくは携帯(いわゆるガラケー)
で見られることを前提に発行していますが、
最近のスマートフォンの増加で
そうもいっていられなくなってきました。

というのも、パソコンとスマートフォンとでは
1行での最適な文字数が違うからです。

簡単にいうと、パソコンよりも
スマートフォンの方が横幅が狭いですよね。

つまり、スマートフォンの方が
1行で表示できる文字数が少ないのです。

それでは、パソコンで読まれているか、
スマートフォンで読まれているか、
よくわからない状態でメルマガを出す場合
1行何文字にすればいいのでしょうか?

対応方針は大きく2つです。
 
 
1.「改行」なしの 「段落」変えにスタイル変更

2.1行の文字数を少なくする
 
 
1.「改行」なしの 「段落」変えにスタイル変更

の場合は、スマートフォンでは変な位置に
改行が入ることがない、という点では読みやすくなります。

しかし、文字が多すぎて読みずらい、
という可能性と、パソコンで見る場合、
メールクライアントのソフトのレイアウトが
横に広い場合、一行が長くなり
読みずらくなる可能性があります。

そのため、段落変えのタイミングを
考慮する必要がありますね。
 
 
2.1行の文字数を少なくする

iPhoneの標準メールアプリの場合
1行に23文字表示されます。

このようにiPhoneに合わせて
1行の文字数を少なくする、と
スマートフォンでもパソコンでも
変なところで改行されるということがありません。

ただしこの場合は、長い文章の場合は、
あまりにも縦になって読みずらい
という可能性があります。

ただ、1行が短いと、パソコンでも
スマートフォンでも、いわゆるガラケーでも
読みやすくなるのは確かです。
 
 
これであなたのメルマガを
パソコンからも、スマートフォンからも
読みやすくなるようにしてくださいね。

2011年09月26日 | 固有リンク |

ダメな法人メルマガの特長

メルマガを発行しているのが、
個人か法人かで大きく雰囲気違いますよね。

まあ、発行者個人の色が強く出る個人メルマガと、
そうはいかない法人メルマガとでは
事情が違うということもあります。

しかし、それにしても、法人メルマガって
つまらないメルマガが多くないですか?

個人のメルマガには、ついつい読んでしまう
メルマガが結構あるにも関わらず、法人メルマガで
ついつい読んでしまうメルマガというのはほとんどありません。

これは何故でしょうか?

私が考えるに、

■法人メルマガはメインの記事があいまい

だからだと思います。

例えば個人メルマガの場合、メルマガで何かを宣伝するとしても
1つのメルマガでは1つの商品を宣伝するのが一般的です。

そして多くの個人メルマガでは、その1つの商品に関して、
1つのメルマガを使って詳しく解説します。

個人の場合、そんなに多くの商品を取り扱っていない、
という事情もあると思いますし、発行者がメルマガを出すほど
思い入れが強い商品だけを紹介する、という理由もあるかと思います。

しかし、法人の場合は違います。

そもそも法人の場合は、個人と違って、商品の種類が多くあります。
しかも、メルマガ発行者と各商品を宣伝したい人が違います。

結果として、多くの商品が、それぞれ均等に
ちょっとづつメルマガ上紹介され、
散漫な印象のメルマガになります。

せっかくメルマガを開いても、3行~5行づつ、それぞれの商品の紹介文が
ずらずらっと並ぶ状況になってしまいます。

これでは、どれが一番伝えたい内容かわかりませんし、
読みたいとも思えません。

法人メルマガであっても、イチオシの記事は
しっかりと読み応えのある分量でコッテリと説明すると
印象に残るメルマガになります。

もしあなたが法人メルマガを発行する場合には
参考にしてくださいね。

2011年06月22日 | 固有リンク |

 

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