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	<title>メルマガマスター &#187; メルマガ</title>
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	<description>メルマガマスターによるメールマガジンの読者増と成約率アップの秘訣。</description>
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		<title>直接的な訴求力はソーシャルメディアよりもメルマガの方が上</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 23:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[昨今twitter、facebookなどのソーシャルメディアが 急速に普及していますが、直接的な訴求力で考えると メルマガの方が上、という場合もあります。 というのも、株式会社 IMJモバイルが2012年1月26日に発表 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨今twitter、facebookなどのソーシャルメディアが<br />
急速に普及していますが、直接的な訴求力で考えると<br />
メルマガの方が上、という場合もあります。</p>
<p>というのも、株式会社 IMJモバイルが2012年1月26日に発表した調査結果<br />
<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20120126-328.html">「メールマガジン、ソーシャルメディアの利用比較調査」</a><br />
によると</p>
<blockquote><p>・興味を持つきっかけは、<br />
　友人数の多いユーザーが「友人」、<br />
　少ないユーザーが「広告」</p>
<p>・メールマガジンは直接・即時効果、<br />
　ソーシャルメディアは話題性・口コミ効果</p>
<p>・メールマガジンはユーザーに合った情報配信、<br />
　ソーシャルメディアは長期的コミュニケーション実現する事が重要</p></blockquote>
<p>という結果が明らかになっているからです。</p>
<p>確かに、ソーシャルメディア使ってます、という人のなかでも<br />
参加しているソーシャルメディアのなかで、<br />
どれぐらい友達や知り合いが属しているかで、影響力って違いますよね。</p>
<p>ほとんどの友達がfacebookに参加している人にとっては<br />
facebookでの友達のコメントが影響力あるでしょうが、<br />
facebokk上にほとんど友達が参加していない場合は、<br />
facebookからの情報にそれほど影響力がないのもうなずけます。</p>
<p>ということで、広めたいトピックスや、広めたいターゲット層によって、<br />
最適なメディアが違いますので、アナタも適材適所で<br />
ソーシャルメディアとメルマガを使い分けてくださいね。</p>
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		<title>メルマガテンプレート、シンプルな全体構成案はコレ！</title>
		<link>http://mm-master.com/295.html</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 04:08:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガテンプレートを考えた場合、 シンプルな構成がオススメです。 このようなシンプルなメルマガテンプレートで 必要なパーツは何で、どんな順番で書けばいいのか？ 今回はそれを解説します。 ■タイトル メルマガのタイトルを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガテンプレートを考えた場合、<br />
シンプルな構成がオススメです。</p>
<p>このようなシンプルなメルマガテンプレートで<br />
必要なパーツは何で、どんな順番で書けばいいのか？<br />
今回はそれを解説します。</p>
<p>■タイトル<br />
メルマガのタイトルを書きます。<br />
というのも、読者がメールを開いた時に、このメールが<br />
どんなメルマガなのかをまず理解・認識してもらいたいからです。</p>
<p>■最初の挨拶<br />
ブログではいきなり本題に入っても問題ありませんが、<br />
メルマガの場合はメールというパーソナルなもので情報を伝えるので、<br />
本題に入る前に挨拶があった方がいいですね。<br />
普通のメールでも、本題に入る前に挨拶しますよね？<br />
それと一緒です。</p>
<p>■本文<br />
メルマガで伝えたい内容を記載します。<br />
正直いうと、メルマガの構成よりも、<br />
この本文の内容のほうが重要です。<br />
しっかりと書きましょう。</p>
<p>■最後の挨拶<br />
本文の内容が終わったら、それでメールを終了する、<br />
というのも寂しいものです。<br />
通常のメールでも、最後の文は挨拶で締めますよね。<br />
メルマガでも同じです。</p>
<p>■フッター<br />
メルマガの発行者の情報や、解除方法の案内、<br />
ブログやホームページがあればその紹介、<br />
連絡方法の紹介など、読者が一番最後に見る箇所なだけあって、<br />
フッターは重要なパーツが多く配置されます。</p>
<p>基本はこの5つのパーツで十分です。<br />
慣れてきたら、一番最後に編集日記を書いたり、<br />
本文が複数になったら最初に目次を書いたりしますが、<br />
まずはこの5つのパーツから構成される<br />
シンプルなテンプレートが基本です。</p>
<p>あなたもこのシンプルなテンプレートで<br />
気軽にメルマガを発行してくださいね。</p>
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		<item>
		<title>メルマガテンプレート、どんなのが好みですか？</title>
		<link>http://mm-master.com/293.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/293.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 03:58:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを始めようと思った時に悩むのが メルマガの全体構成をどのようにするか？です。 メルマガのタイトルを入れたヘッダーや、 冒頭のはじめ方、記事本文、 発行者情報を入れたフッターなど。 メルマガの構成をどのようにすれば [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを始めようと思った時に悩むのが<br />
メルマガの全体構成をどのようにするか？です。</p>
<p>メルマガのタイトルを入れたヘッダーや、<br />
冒頭のはじめ方、記事本文、<br />
発行者情報を入れたフッターなど。</p>
<p>メルマガの構成をどのようにすればいいのか、<br />
悩みますよね。</p>
<p>また、毎回毎回どのような構成で書けばいいのか、<br />
悩むのも時間の無駄です。</p>
<p>このような場合は、メルマガのテンプレートを<br />
活用すると楽にメルマガが発行できます。</p>
<p>しかし、メルマガのテンプレートも<br />
いろいろなスタイルがあり、<br />
シンプルなものから複雑なものまで様々あります。</p>
<p>多くのメルマガテンプレートを探していると、<br />
どれにするか迷ってしまい、結局決められない、<br />
ということになりかねません。</p>
<p>それではどのようなメルマガテンプレートが<br />
オススメかというと</p>
<p><strong>■メルマガテンプレートはシンプルなものがオススメです</strong></p>
<p>というのも、最初は極力シンプルなテンプレートを利用し、<br />
発行しながらテンプレートに手を加えていくことをおすすめします。</p>
<p>実際に発行していくと、どんな内容を書きたくて、<br />
どのぐらいのボリュームで、どんなパーツが必要なのかが、<br />
自然とわかってきます。</p>
<p>メルマガのテンプレートに凝るのは、<br />
このようになってからでもまったく遅くありません。</p>
<p>ですから、メルマガテンプレートで迷ったら、<br />
最初はシンプルなものを利用してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>メルマガを定期的に継続して発行するためのコツ</title>
		<link>http://mm-master.com/290.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/290.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 04:28:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガに限らず、何事も、 はじめた当初はやる気に満ちていますが、 継続することは難しいものです。 しかし、ある時は頻繁に配信し、 しばらくしたら1ヶ月配信なし、 という状態では、せっかくのメルマガも あまり読まれません [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガに限らず、何事も、<br />
はじめた当初はやる気に満ちていますが、<br />
継続することは難しいものです。</p>
<p>しかし、ある時は頻繁に配信し、<br />
しばらくしたら1ヶ月配信なし、<br />
という状態では、せっかくのメルマガも<br />
あまり読まれません。</p>
<p>メルマガとは、定期的に継続して、<br />
配信してこそ効果があるのです。</p>
<p>定期的に継続して配信されるからこそ、<br />
精読率が高まり、信頼度も高まるのです。</p>
<p>そうはいっても、定期的に継続して<br />
メルマガを配信し続けるのは大変です。</p>
<p>では、どうすればいいのでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■定期的に継続して配信するための仕組みを用意する</strong></p>
<p>ことです。</p>
<p>例えば、定期的に配信する上で、<br />
毎日とか、毎週とか、配信頻度を決めます。</p>
<p>できれば、発行する時間や曜日も決めて<br />
予定表に書き込んでしまいます。</p>
<p>毎週配信するならば、<br />
毎週月曜の朝8時に配信する、<br />
といった具合にスケジュールしてしまうのです。</p>
<p>これによって、<br />
「あっ、メルマガ発行するの忘れてた！」<br />
となるのを防ぎます。</p>
<p>あとは、書くネタです。</p>
<p>これも、継続してネタが出る仕組みを用意します。</p>
<p>例えば、ブログの記事を<br />
メルマガで紹介する、といった具合です。</p>
<p>ブログはメルマガに比べて、<br />
更新頻度が運営者の自由になりますので<br />
1日に何回更新しても、更新頻度が定期的でなくとも<br />
読者への影響は大きくありません。</p>
<p>ですから、ブログの記事を書くことで<br />
ネタを整理し、その内容をメルマガで書く、<br />
という運用にすれば、メルマガのネタに困らなくなります。</p>
<p>あなたもこれで、メルマガを定期的に継続して<br />
発行してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>メルマガをスマートフォン、スマホ対応にするには1行何文字？</title>
		<link>http://mm-master.com/286.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/286.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 07:48:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[まぐまぐ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[携帯]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行する側は パソコンもしくは携帯（いわゆるガラケー） で見られることを前提に発行していますが、 最近のスマートフォンの増加で そうもいっていられなくなってきました。 というのも、パソコンとスマートフォンとでは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行する側は<br />
パソコンもしくは携帯（いわゆるガラケー）<br />
で見られることを前提に発行していますが、<br />
最近のスマートフォンの増加で<br />
そうもいっていられなくなってきました。</p>
<p>というのも、パソコンとスマートフォンとでは<br />
1行での最適な文字数が違うからです。</p>
<p>簡単にいうと、パソコンよりも<br />
スマートフォンの方が横幅が狭いですよね。</p>
<p>つまり、スマートフォンの方が<br />
1行で表示できる文字数が少ないのです。</p>
<p>それでは、パソコンで読まれているか、<br />
スマートフォンで読まれているか、<br />
よくわからない状態でメルマガを出す場合<br />
1行何文字にすればいいのでしょうか？</p>
<p>対応方針は大きく2つです。<br />
　<br />
　<br />
<strong>１．「改行」なしの　「段落」変えにスタイル変更</p>
<p>２．1行の文字数を少なくする</strong><br />
　<br />
　<br />
<strong>１．「改行」なしの　「段落」変えにスタイル変更</strong></p>
<p>の場合は、スマートフォンでは変な位置に<br />
改行が入ることがない、という点では読みやすくなります。</p>
<p>しかし、文字が多すぎて読みずらい、<br />
という可能性と、パソコンで見る場合、<br />
メールクライアントのソフトのレイアウトが<br />
横に広い場合、一行が長くなり<br />
読みずらくなる可能性があります。</p>
<p>そのため、段落変えのタイミングを<br />
考慮する必要がありますね。<br />
　<br />
　<br />
<strong>２．1行の文字数を少なくする</strong></p>
<p>iPhoneの標準メールアプリの場合<br />
1行に23文字表示されます。</p>
<p>このようにiPhoneに合わせて<br />
1行の文字数を少なくする、と<br />
スマートフォンでもパソコンでも<br />
変なところで改行されるということがありません。</p>
<p>ただしこの場合は、長い文章の場合は、<br />
あまりにも縦になって読みずらい<br />
という可能性があります。</p>
<p>ただ、1行が短いと、パソコンでも<br />
スマートフォンでも、いわゆるガラケーでも<br />
読みやすくなるのは確かです。<br />
　<br />
　<br />
これであなたのメルマガを<br />
パソコンからも、スマートフォンからも<br />
読みやすくなるようにしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ダメな法人メルマガの特長</title>
		<link>http://mm-master.com/275.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/275.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 23:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行しているのが、 個人か法人かで大きく雰囲気違いますよね。 まあ、発行者個人の色が強く出る個人メルマガと、 そうはいかない法人メルマガとでは 事情が違うということもあります。 しかし、それにしても、法人メルマ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行しているのが、<br />
個人か法人かで大きく雰囲気違いますよね。</p>
<p>まあ、発行者個人の色が強く出る個人メルマガと、<br />
そうはいかない法人メルマガとでは<br />
事情が違うということもあります。</p>
<p>しかし、それにしても、法人メルマガって<br />
つまらないメルマガが多くないですか？</p>
<p>個人のメルマガには、ついつい読んでしまう<br />
メルマガが結構あるにも関わらず、法人メルマガで<br />
ついつい読んでしまうメルマガというのはほとんどありません。</p>
<p>これは何故でしょうか？</p>
<p>私が考えるに、</p>
<p><strong>■法人メルマガはメインの記事があいまい</strong></p>
<p>だからだと思います。</p>
<p>例えば個人メルマガの場合、メルマガで何かを宣伝するとしても<br />
1つのメルマガでは1つの商品を宣伝するのが一般的です。</p>
<p>そして多くの個人メルマガでは、その1つの商品に関して、<br />
1つのメルマガを使って詳しく解説します。</p>
<p>個人の場合、そんなに多くの商品を取り扱っていない、<br />
という事情もあると思いますし、発行者がメルマガを出すほど<br />
思い入れが強い商品だけを紹介する、という理由もあるかと思います。</p>
<p>しかし、法人の場合は違います。</p>
<p>そもそも法人の場合は、個人と違って、商品の種類が多くあります。<br />
しかも、メルマガ発行者と各商品を宣伝したい人が違います。</p>
<p>結果として、多くの商品が、それぞれ均等に<br />
ちょっとづつメルマガ上紹介され、<br />
散漫な印象のメルマガになります。</p>
<p>せっかくメルマガを開いても、3行～5行づつ、それぞれの商品の紹介文が<br />
ずらずらっと並ぶ状況になってしまいます。</p>
<p>これでは、どれが一番伝えたい内容かわかりませんし、<br />
読みたいとも思えません。</p>
<p>法人メルマガであっても、イチオシの記事は<br />
しっかりと読み応えのある分量でコッテリと説明すると<br />
印象に残るメルマガになります。</p>
<p>もしあなたが法人メルマガを発行する場合には<br />
参考にしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガで信用される簡単な方法</title>
		<link>http://mm-master.com/273.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/273.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2011 23:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=273</guid>
		<description><![CDATA[せっかく発行するメルマガですから、 メルマガに対して信用して欲しいですよね。 メルマガに書いてあるこの内容って、本当かな？ こんな風にせっかくメルマガを書いて、 せっかくメルマガを読んでくれたにも関わらず、 信用されてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>せっかく発行するメルマガですから、<br />
メルマガに対して信用して欲しいですよね。</p>
<p>メルマガに書いてあるこの内容って、本当かな？</p>
<p>こんな風にせっかくメルマガを書いて、<br />
せっかくメルマガを読んでくれたにも関わらず、<br />
信用されていないって、もったいないですよね。</p>
<p>では、メルマガで信用される方法とは何でしょうか？</p>
<p>一番簡単なのは</p>
<p><strong>■発行サイクルをキチンと守って、続ける</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>例えばメルマガの発行サイクルを、<br />
週に一回、月曜の朝８時に出す、という風に決めたら<br />
しばらくそれを続ける、ということです。</p>
<p>物事を規則正しく、続けている人間に対しては<br />
信頼感が増します。</p>
<p>それどころか、何らかの事情で<br />
定期的なメルマガが発行されないと<br />
メルマガの読者に心配されるようになったりします。</p>
<p>このような信頼を勝ち得るために<br />
メルマガの発行サイクルを決めて、それを守るということは<br />
非常に効果的ですよ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メールマガジン： 4.3倍の人が写真やイラストよりもタイミングで購入</title>
		<link>http://mm-master.com/270.html</link>
		<comments>http://mm-master.com/270.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 06:23:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=270</guid>
		<description><![CDATA[インターネットを何らかの形でビジネスに活用している場合 メールマガジンで自社の製品やセールなどを告知することがありますよね。 そんなとき、購入者は何を決め手にしたのか？ 告知する側にしてみると非常に気になります。 ある調 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インターネットを何らかの形でビジネスに活用している場合<br />
メールマガジンで自社の製品やセールなどを告知することがありますよね。</p>
<p>そんなとき、購入者は何を決め手にしたのか？<br />
告知する側にしてみると非常に気になります。</p>
<p>ある調査ではこのような結果が出ています。</p>
<blockquote><p> 4.3倍の人が写真やイラストよりもタイミングで購入</p></blockquote>
<p>平成23年4月13日、株式会社ディレクタスがメールマガジンの購読状況について<br />
全国の男女800名を対象にインターネットにて調査を実施したところ、<br />
次のような結果となりました。</p>
<p>・メールマガジンで購入や資料請求をしたきっかけは、<br />
　「好みの商品が掲載されていた」「セール情報が掲載されていた」<br />
　「欲しいとおもっていたものがちょうどいいタイミングで紹介された」<br />
　という意見が多い</p>
<p>・一方「商品や写真やイラストが魅力的」<br />
　「商品の説明文が魅力的」という人は少ない</p>
<p>・またiPhoneなどのスマートフォンは、パソコンにくらべ1.27倍も<br />
　メルマガをきっかけにネット通販で購入する傾向があり、<br />
　家族や知人に知らせる割合も高いという結果になりました。</p>
<p>詳しくは <a href="http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=76039" target="_blank">こちら</a> をご覧ください。</p>
<p>あなたもメルマガを発行するには気をつけてみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メルマガのバックナンバーを公開するべきか？</title>
		<link>http://mm-master.com/262.html</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 03:16:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[まぐまぐ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[バックナンバー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mm-master.com/?p=262</guid>
		<description><![CDATA[メルマガを発行していると、 過去のメルマガ、つまりバックナンバーを どう取り扱うかで悩みます。 特にまぐまぐ！でメルマガを発行すると バックナンバーの取り扱いが ・全て公開 ・最新号のみ公開 ・第１号のみ公開 の三種類の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していると、<br />
過去のメルマガ、つまりバックナンバーを<br />
どう取り扱うかで悩みます。</p>
<p>特にまぐまぐ！でメルマガを発行すると<br />
バックナンバーの取り扱いが<br />
・全て公開<br />
・最新号のみ公開<br />
・第１号のみ公開<br />
の三種類の中から選べるようになっているので<br />
迷ってしまいます。</p>
<p>そんな時は</p>
<p><strong>■メルマガのバックナンバーは全て公開する</strong></p>
<p>のがオススメです。</p>
<p>というのも、メルマガの読者全員が<br />
発行一号目から読んでることはありません。</p>
<p>どちらかというと、途中から<br />
メルマガを読んでる人の方が多いのです。</p>
<p>であれば、読者にとっては<br />
過去どのような内容のメルマガが発行されたのか<br />
読めるようにしておいた方が親切です。</p>
<p>また、メルマガを長く続けた場合、<br />
どれぐらい続けているのかをわかりやすく表せます。</p>
<p>さらに、検索エンジンなどで<br />
過去のメルマガ記事を読んだ人が<br />
新たにメルマガを購読してくれるかもしれません。</p>
<p>ただし「メルマガを購読せずに記事を読まれたくない」<br />
あるいは「過去の記事をまとめて販売したい」<br />
といった人は公開しないほうがいいですね。</p>
<p>このような場合は、例えばメルマガ上だけで<br />
過去のメルマガ記事を公開している<br />
URLとパスワードを知らせる、といったやり方があります。</p>
<p>アナタもメルマガのバックナンバーは<br />
有効に活用してくださいね。</p>
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		<title>メルマガ読者の希望がわからない時は？</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 09:12:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>メルマガマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[反応率]]></category>

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		<description><![CDATA[メルマガを発行していると、読者は どんな人が多いのか？ 何を希望している人が多いのか？ わからない時があります。 例えば、セミナーを企画していて A案がいいのか、B案がいいのか。 平日開催がいいのか、休日開催がいいのか。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガを発行していると、読者は<br />
どんな人が多いのか？<br />
何を希望している人が多いのか？<br />
わからない時があります。</p>
<p>例えば、セミナーを企画していて<br />
A案がいいのか、B案がいいのか。<br />
平日開催がいいのか、休日開催がいいのか。<br />
何を希望している人が多いのか、わからない時があります。</p>
<p>そんな時、アナタならどうやって<br />
メルマガ読者の希望を正確に予測しますか？</p>
<p>自分の過去の経験から推測するのもいいでしょう。<br />
調査結果を調べるのもいいでしょう。</p>
<p>しかし、わたしならもっと別のやり方をとります。<br />
しかもこのやり方であれば、ちょっと手間はかかりますが<br />
精度はバツグンです。</p>
<p>そのやり方とは？</p>
<p><strong>■メルマガ読者に直接聞いてみる</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>この答えを聞くと「なーんだ、そんなことか」<br />
というが多いのですが、その割には使っている人が<br />
少ないです。</p>
<p>アナタのメルマガ読者が何を考えてるかを<br />
正確に予測するなんて無理ですよね？</p>
<p>ある程度の予測はできるかもしれませんが、<br />
やっぱり聞いてみるのが一番です。</p>
<p>聞いてみるときのポイントとしては<br />
回答しやすくすることが重要です。</p>
<p>例えば<br />
「どんなセミナーを受講したいですか？」<br />
よりも<br />
「セミナーを受講するとして、<br />
　A案とB案、どっちが受講したいですか？」<br />
という質問の方が、回答しやすいですよね。</p>
<p>さらにメールを直接返信するよりも、<br />
クリックするだけで答えられる形式の方が<br />
回答しやすいですよね。</p>
<p>アナタも、メルマガ読者の希望がわからないときは<br />
直接質問して、正確に理解してくださいね。</p>
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